【五等分の花嫁】最終回14巻までの全巻ネタバレまとめ!無料で読む方法は?

少年漫画|最終回・最終巻ネタバレ

「五等分の花嫁」は春場ねぎさん作の漫画で、週刊少年マガジンにて連載されていました。

単行本は全14巻。

ここでは、「五等分の花嫁」最終回14巻までの全巻ネタバレや、無料もしくは全巻半額で読む方法をご紹介いたします。

【結論】

「五等分の花嫁」は、U-NEXTを活用すれば今すぐ無料で読むことができます。

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【五等分の花嫁】最終回までの全巻ネタバレまとめ

ここでは、「最終回」最終回14巻までの全巻ネタバレを、まとめてご紹介しています。

青文字になっている巻数をタッチすると、その巻の詳しいネタバレを見ることができます。

 

【五等分の花嫁】1巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

貧乏な生活を送る主人公・上杉風太郎のもとにある日家庭教師のアルバイトの話が舞い込んできます。

それはなんと昨日食堂で悪態をつかれた転校生五月でした。

最初は断る予定の風太郎でしたが家で貧乏な暮らしをさせてしまっている妹・らいはのためを思い意を決して家庭教師の話を受け入れることにします。

しかし、待ち受けていたのは五月含む五つ子の家庭教師という条件でした。

家庭教師になるという決意を固めた風太郎でしたが、その依頼は五月の父親からされたものであり、五つ子は全員家庭教師を受け入れないと言い張ります。

これもお金のため妹のためと言い聞かせ風太郎はまず、五つ子に自分を受け入れてもらうように動きます。

悪戦苦闘する中、風太郎は五つ子の中でもかたくなに家庭教師を拒否する二乃に睡眠薬を飲まされ、家から強制的に追い出されてしまいます。

それでもめげずに五つ子に交渉を持ちかける風太郎は、三玖が歴史好きであり、日本史だけはわずかですが点数が取れていることに気づきます。

それから風太郎は一人一人攻略していく作戦に切り替えます。

はじめは三玖自身も戸惑い、風太郎の日本史の知識にあまり期待していない姿がありました。

しかし、風太郎もここで諦めずに日本史を勉強し直し、三玖好みのシチュエーションで自分なら、勉強することを楽しくできると説得します。

風太郎の懸命な姿勢に三玖は、自分の本当の気持ちに向き合い家庭教師を受け入れる意思を固めます。

そして風太郎は三玖にできて他の五つ子にできないはずがないと、さらに説得に熱意をもちます。

まずは自分を受け入れてくれた三玖に少しづつ勉強を教えていきます。

するとそこに二乃が乱入し、二人の勉強のやる気をそぐような発言をします。

三玖は二乃に反抗しますが、またも風太郎は強制的に退去させられてしまいます。

落ち込む風太郎ですがふと、五つ子の家に財布を忘れたことに気づきます。

財布を取りに戻るとそこには視力が低くコンタクトをつけていない状況かつ、風呂上がりでバスタオル一枚で立つ二乃がいました。

これ以上二乃との仲を悪くしたくない風太郎は、自分の用件だけすぐに済ませようと、家の中を静かに移動しますが、違和感に気づいた二乃に呼び止められてしまいます。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】2巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

前巻で五つ子の家庭教師になることを決めた風太郎。

何とかみんなに自分のことを認めてもらおうと奮闘しますが、一番自分を嫌っている二乃のお風呂上りに遭遇してしまいます。

風太郎は何とかこの場を離れ穏便に済ませようとしましたが、思わぬハプニングによって二乃とぶつかり、自分の存在がばれてしまいます。

風太郎は五つ子の前で尋問を受ける形になります。

しかし、五月の思わぬ助け舟に風太郎は誤解を解き何とかやり過ごします。

ただ納得のいかない二乃は家を飛び出してしまいます。

それを見て風太郎は二乃を追いかけます。

そして二乃の本当気持ち、五つ子が大好きだからこそ間に入ってくる自分が気に食わないのだと風太郎は気づきます。

自分の思いと二乃の気持ちを理解したうえで風太郎は二乃への説得を試みます。

自分の気持ちを理解してくれた風太郎に二乃は少しだけ心を開き始めました。

時は少し流れ風太郎の家庭教師としての給料日がやってきます。

まだ五つ子に勉強をしっかりと教えられていない風太郎は、給料をもらうことに戸惑いを感じますが妹・らいはに何か買ってあげるということで給料を受け取ります。

自然と五月とらいは、風太郎の3人で出かける流れになります。

1日の終わりにらいはにお礼を言われ、風太郎は少しの達成感を感じます。

その後、風太郎は偶然遭遇した五つ子とらいはの子守もかねてお祭りに行くことになります。

お祭りの人ごみの中、五つ子はバラバラになってしまいます。

二乃が言った、毎年五人でお祭りを見る約束を果たすために風太郎は、五つ子を探し回ります。

すると途中、謎の男に追われている一花を見つけます。

とっさに一花と抱き合いその場をやり過ごしますが、一花と間違われて三玖が男に連れていかれてしまいます。

三玖を何とか取り戻しその謎の男が、女優を目指す一花のプロデューサーであることを知ります。

一花は仕方なくプロデューサーに連れていかれオーディションを受けに行きます。

その後、一花が戻り、四葉が買っていた手持ち花火で五つ子の毎年の約束を何とか守ります。

五つ子との絆がさらに深まったと感じ、風太郎は眠りにつきます。

しかし、五つ子の三玖と一花は、風太郎に対して少しづつ特別な感情が芽生えていることに気づきます、、

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】3巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

前巻で五つ子との距離が近くなった風太郎でしたが、息つく間もなく家庭教師として最初の試練、中間試験がやってきます。

五つ子に勉強を教えようにも、皆それぞれに勉強に対するモチベーションにばらつきがあり、なかなか収拾がつきません。

そんな中、自分に五つ子の家庭教師を依頼してきた五つ子の父親から電話。

一人でも中間試験で赤点を取ったらクビという条件を言い渡されます。

自分の家庭の貧乏さをもう一度見直し、家庭教師に熱を入れようと考える風太郎ですがその矢先、頑なに自分に勉強を教わろうとしない五月と喧嘩をし、二乃には家庭教師クビの条件を知られてしまいます。

勉強しなければ風太郎がクビになると知った二乃は、より一層勉強から遠ざかります。

風太郎は仕方なく残った一花、三玖、四葉から勉強を教えることにします。

しかし、五月は本当は仲直りするきっかけが作れず自室で一人、わからない問題にぶつかり涙を流していました。

五月の異変に気付いた風太郎は、五つ子が似ていることを生かし五月を三玖と間違えている風に装い、五月を気づつけない形で勉強を教えます。

その流れで元から五つ子が大好きな二乃は、自分以外の4人が勉強している姿を見て自、分だけ取り残されないように勉強会に混ざります。

そしていよいよ中間試験当日を迎えます。

前日に夜更かしして勉強したため、五つ子と風太郎は遅刻の危機に陥りますが、機転を利かせて何とか教室に滑り込みます。

後日、テストの返却が行われ結果として、五つ子全員が一教科を除き赤点を取ってしまいます。

全力を出し切った風太郎でしたが、力が及ばなかった無力さを痛感し、五つ子の父親に自ら家庭教師から退くことを伝えようとします。

しかし、結果を父親に伝えようとした風太郎の携帯を二乃が奪い、自分たちは全教科で赤点を回避したと嘘をつきます。

二乃の発言を信頼している父親は、風太郎に継続して家庭教師を依頼することにします。

二乃は五つ子全員が5教科ばらばらに赤点を回避していたことを、うまく利用したのです。

なんとか家庭教師を続けることになった風太郎ですが、中間テストが終わると学校の一大イベント林間学校がやってきます、、
〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】4巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

前回、トラブルがあり林間学校の出席が危うかった風太郎。

徐々に距離が近くなってきた五つ子のおかげで、無事林間学校に参加。

学校でのイベントに五つ子と出会って初めて参加します。

しかし、またもトラブルに巻き込まれます。

冬ということもあり山間部に向かう途中で吹雪にあい、五つ子と風太郎は山の途中にある旅館に泊まることになります。

五つ子も男子とのお泊りが初めてということもあり、少し警戒します。

ですがこれまで作り上げてきた信頼もあり、五つ子と風太郎は楽しい一夜を過ごします。

次の日、同じように足止めにあっていた他の生徒たちと合流し、林間学校が再スタートします。

林間学校の目的地につき、早々にカレー作りがスタートします。

五つ子はそれぞれの個性を生かしカレー作りにいそしみます。

しかし、風太郎は友達が少なく一人で火を見守っています。

そこに先日一花に振られた男子がやってきて、五つ子と仲が良いことについて指摘されます。

そこでも風太郎は五つ子にとって家庭教師であり、それ以上の関係性ではないと言い張ります。

まだ五つ子との距離を感じている風太郎ですが、最終日のキャンプファイヤーで誰と踊るのかで頭を悩ませます。

複雑な理由で一花、二乃の二人と約束を取り付けてしまった風太郎は、最終日のスキーでも考えがまとまらず、体調の悪さも感じてしまいます。

風太郎は自分の考えを整理しようとしますが、五つ子の相手をしているうちに気分がどんどん悪くなり、熱が上がってしまします。

その時スキーで行動を共にしていた五月が行方不明になってしまいます。

姉妹4人、風太郎は全力で五月の捜索に当たります。

実は五月は五つ子の一人に変装し、風太郎が自分に気づいてくれるかを試していました。

風太郎は体調の悪さを悟られないように五月の変装を暴きますが、そこで体力の限界が来てしまいます。

倒れた風太郎はキャンプファイヤーにも参加できず、寂しい終わり方をするように思われました。

ですが五つ子がみんなで責任を感じ風太郎の手を握り、看病してくれました。

そして、三玖は気持ちが抑えきれなくなり風太郎が好きであることを一花に伝えます。

風太郎と五つ子、それぞれの思いが加速した思い出に残る林間学校となりました。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】5巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

前巻の林間学校で熱を出してしまった風太郎。

そこに五つ子達がお見舞いに来ます。

占いも最下位で落ち込んでいた風太郎でしたが、五つ子の不器用ながらに自分を励まし看病してくれる姿に、少し元気をもらいます。

しかし、少し振り回されすぎて風太郎は少し眠りにつきます。

すると自分と幼いころにあっていた女の子の夢を見ます。

自分の前から立ち去ろうとする女の子を追いかけ目が覚めると、遅れてお見舞いに来た五月が目の前に現れます。

風太郎は少し寝ぼけていましたが、五月といつものように会話を始めます。

その会話の中で五月がなぜ風太郎は友達も作らず、遊びもせず、勉強ばかりしているのかを風太郎に問いかけます。

すると風太郎は少し渋りましたが、先ほどの夢に出てきた昔出会った女の子のことが関連していることを、五月に遠回しに伝えます。

そこから少しずつですが、風太郎は過去に自分と向き合うために、昔出会った女の子のことを思い出そうとします。

熱も下がり久々に五つ子の家庭教師をすることになった風太郎。

全員が自分がいない間に小テストで0点を取っていたり、勉強をさぼっているのを知り、少し落胆します。

しかし、風太郎は昔出会った女の子のことが、どうしても頭をよぎります。

昨日その女の子と五月を見間違えたことから、五人に昔自分と会ったことがないかと問いただします。

その問いに五つ子は全員身に覚えがないと返答したため、真面目な風太郎はすぐに切り替えて家庭教師に集中します。

後日、勤労感謝の日がやってくると、風太郎に思いを寄せる一花、三玖は風太郎を遊びに誘おうとします。

しかし、風太郎は妹のらいはに、林間学校でお世話になった四葉に勤労感謝の日に何か買ってあげろと言われ、四葉と一日過ごすことにします。

途中トラブルもありましたが、四葉との一日は昔の女の子を思い出させてくれるものになり、風太郎は四葉に感謝を伝えます。

それから数日後。

風太郎と五つ子は期末テスト期間に入ります。

ところが五つ子の間で姉妹喧嘩が起き勉強どころではなくなってしまいます。

バラバラになってしまった五つ子に、勉強に集中してほしいと願う風太郎は、家を飛び出ていった四葉を追いかけます。

しかし、その道中で風太郎は昔出会った女の子とそっくりな女性に声をかけられます、、

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】6巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

小学生の頃に一緒に写真を撮った女の子・零奈に5年ぶりに出会った風太郎でした。

しかしあまりにも成長しており、誰か分からない風太郎は彼女を警戒します。

話をしていくとやっと気が付いた風太郎、家庭教師をしている五つ子について話し始めます。

5人それぞれの長所や短所を、ひたすらに話しまくる風太郎でした。
それを黙って聞いていた零奈。

風太郎がしっかりと向き合いながら、家庭教師をやっていることに感心します。

零奈は風太郎が必要とされる人間になれたのではと思います。

すると、風太郎が大事にしまっていたあの写真を抜き取り、生徒手帳を返しました。

そして写真の代わりに清水寺のお守りを渡し、自分を認められるようになったら開けてと言います。

さよならと言って、その場から立ち去る零奈でした。

誰かに必要とされる人間になる為にはと、考える風太郎は二乃のホテルへと向かいます。

2人で会話を進めていくと、二乃は少しずつ本音を出してくれるようになりました。

同じ性格で、似た容姿を持つ五つ子が好きだと話す二乃。

しかし、5年ほど前からそれぞれに個性や特徴が出てきました。

自分も五つ子という場所から飛び立たなければならないと考えています。

それと同時に、二乃はキンタローのことが心残りだとも話します。

そこで風太郎は、キンタローの変装をして二乃の前に現れます。

しかしすぐにばれてしまい、二乃を怒らせてしまいます。

それを見ていた三玖は、とっさにフォローに入るのでした。

次なる心配は四葉です。

陸上部と勉強の両立を目指している四葉、しかし陸上部の練習はそれほど甘くはありません。

土日を返上で練習をして、大会を目指すと言われた四葉は退部を決意します。

5人そろって試験勉強をする五つ子。

赤点を回避できなければ、家庭教師を辞める覚悟で風太郎は臨みます。
しかし、期末試験の結果はいつもと変わらない結果でした。

江端は風太郎が家庭教師を辞めたことを五つ子に伝えます。

しかし風太郎なしでの勉強は考えられない五つ子、ある作戦を計画します。

クリスマスケーキ販売のバイトをしている風太郎、そこへ五つ子が現れました。

家までケーキを運んでほしいと頼みます。

今までのマンションとは違うアパートへと案内する五つ子。

そして、ここが新しい家だと揃って言うのでした。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】7巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

季節は移り変わり、お正月となっています。

家でテレビを見ながらくつろいでいる風太郎、やはり世の中は金だと呟き帰ろうとします。

らいはは風太郎と引き止め、挨拶が終わっていない場所があると言われ、神社へと連れていかれます。

その神社には、五つ子たちも来ていました。

新しいアパートに引っ越した五つ子たち。

新生活にまだ慣れない様子で、ケンカを繰り返す日々のようです。

そんな五つ子に冬休みの課題をやるように話す風太郎でした。

これまでとはやる気が違う五つ子たち、既に課題を終わらせていたのです。

仕事をセーブしながら勉強に力を入れていると話す一花ですが、実際は仕事を増やしているようでした。

二乃と四葉の買い物に付き合っていた風太郎、そこで中野パパと五月を発見します。

五月たちに、今度赤点を取ったら全員を転校させるという条件を付きつけます。

次のテストにやる気をみなぎらせる三玖。

もし次のテストで一番になったら、風太郎に告白すると宣言します。

そして過去最高得点である、238点をたたき出します。

しかし、四葉も今回は本気でした。

リフレッシュで行った遊園地でも、こっそりと勉強に励みます。

それに気が付いた風太郎、観覧車に乗りマンツーマンで勉強を教えます。

その成果もあり、何とか赤点を回避することが出来ました。

勉強会を一日だけ休んでいた五月、母親の命日にお墓参りをしていました。

先生を目指すか悩んでいた五月、風太郎の姿をみて決心を決めます。

そして五月のテスト結果は224点でした。

風太郎を意識しすぎて、直視することも出来ない一花。

チョコ作りを手伝う三玖も、手伝いながら戸惑っていました。

どうして好きになってしまったのだろうと思う2人。

仕事で疲れて、睡魔と闘いながら勉強を頑張る一花。

テストの合計点は240点でした。

自分が一番だったと、三玖を見て勝ち誇った顔を浮かべます。

そして二乃は209点を取り、無事に赤点なしでテストを終えます。

パパに報告する二乃、しかし5人の意思をパパは認めようとしません。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】8巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

期末試験では、なんとか無事に全員が赤点を回避することに成功しました。

一息つく間もなく、その直後に二乃は風太郎に告白します。

その後、打ち上げに参加する2人。

告白されたにも関わらず、風太郎は全くの無反応でした。

一旦席を外し戻ってきた風太郎、お祝いのケーキをもってきました。

結婚式当日のシーンへと戻り、風太郎と未来の花嫁は5年前の想いでを振り返ります。

直ぐに現在へと引き戻ります。

勉強ばかりで引きこもっている風太郎、らいはに買い物をお願いされます。

くじ引きで温泉旅行が当たった風太郎、その旅先では中野一家も旅行に来ていました。

風太郎は五月に呼び出され、2人で話しをします。

様子がおかしい五月を追いかけると、そこには全員が五月の変装をした五つ子がいました。

謎の状況に困惑する風太郎ですが、それぞれの特徴ですぐに見抜いてしまいます。

二乃から恋愛相談を受けている一花。

好きな人が出来た、それは風太郎だと告白します。

内心では風太郎のことがまだ好きな一花、二乃には諦めさせようと話をします。

それでも二乃の決心がまったく揺らぐ様子はありません。

あまりの決意の強さに動揺してしまった一花は、涙を流し始めます。

それを見ていた四葉、一花を屋上へと誘います。

三玖の足の傷を見つけた五月、三玖が偽五月だったと気が付きます。

風太郎に協力的だった三玖、なぜ関係を断つような行動したのかと尋ねます。

本当は風太郎が好きだけど、本人には言えなかったと言うのでした。

三玖の理由を知った五月は、もう一度風太郎に会ってほしいと願います。

ようやく偽五月が三玖だと分かった風太郎、そこでまたも結婚式へとシーンが移り変わります。

指輪を交換をする手筈ですが、トラブルで誓いのキスを行ってしまいます。

妹のらいはが見守る中で、誓いのキスが交わされようとしています。

そして、再び現在へと戻ります。

らいはと二乃、四葉、五月は仲良く温泉に入っています。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】9巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

4月となり、季節はもうすっかり春です。

無事に3年生へと進学することが出来た5人。

改めて頑張って行こうと話しますが、一花は家賃を5等分すると言い出します。

払えなかった人は、前のマンションに強制的に戻されます。

そして学校では、クラス替えが発表されました。

なんと五つ子と風太郎は、全員同じクラスです。

注目の的になっている五つ子、風太郎だけはいつも通りの対応です。
四葉は新クラスの、学級委員長に立候補します。

二乃と三玖は風太郎のバイト先で、求人を募集していることを知り面接に行きます。

合格した2人は、風太郎と一緒にバイトをすることになりました。

風太郎に良いところを見せようと、二乃はケーキを作って見せます。

店長には褒められますが、風太郎からは距離を取られてしまいます。

二乃は店長から有名レビュアー「M・A・Y」という人が来ることを聞きます。

風太郎が誕生日プレゼントに欲しい物を聞くはずだった二乃。

しかし、バイトのことで精一杯になり忘れていました。

風太郎に直接聞くのは気が引けた四葉、クラスメイトに聞いて回ります。

するとクラスの女子たちから、風太郎と四葉が付き合ってると噂されます。

風太郎がバイトを掛け持ちしていることを知っている武田。

武田から家庭教師を代わろうかと提案されます。

五つ子の父親と武田の前で、全国実力模試で十位以内に入ることを宣言する風太郎。

風太郎への誕生日プレゼントは、白紙にしようと五つ子たちは打ち合わせします。

自分だけは、プレゼントを贈ろうと企んでいる人物がいました。

いよいよ、全国実力模試当日となり、風太郎は直前まで復習を行っていました。

目のくまがひどく、疲れている様子の風太郎と五つ子たち。

武田は敵意まるだしで、風太郎に一方的に話しかけます。

そして模試の結果、風太郎は全国3位になりました。

条件通りに10位以内に入り、五つ子たちの父親からも正式に家庭教師をお願いされます。

家庭教師を承諾した風太郎、父親には娘達に紳士的に接してくれると信じていると言われるのでした。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】10巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

学校生活で最大のイベントでもある、修学旅行が近づいていました。

三玖は当時のお弁当として、風太郎に手作りパンを渡す計画をしています。

班行動となる修学旅行、それぞれ風太郎と同じ班になりたがっています。

三玖に協力していた四葉ですが、一花からもお願いをされてしまいます。

困った四葉、全員が同じ班になろうと考えます。

しかし人班の定員は5人でした。

そこで四葉は、自分以外の五つ子と風太郎で班を組むように提案します。

二乃はそんな事は望んでいない、風太郎と2人で班を組みたいと言うのです。

五つ子が言い争っている内に、風太郎はクラスの男子と班を組んでいました。

風太郎はらいはと、修学旅行前の買い物に出かけます。

そこで、四葉と五月に出くわします。

2人がいなくなった後に、零奈が登場しますが風太郎は五つ子の誰かだとすぐに気が付きます。

そして、迎えた修学旅行1日目。

新幹線で京都に到着しました。

山登りをする為に四葉と三玖の班、一花と二乃と五月の2つの班に分かれます。

一花は三玖の変装をして、三玖の告白を邪魔しようとしていました。

2日目、一花は懲りずに三玖の変装をします。

風太郎を連れ出して思い出話をしますが、風太郎はもういいと言います。

変装していたにはバレていたのです。

6年前に会っているのは本当だと言いますが、今のお前は信用できないと言われてしまいます。

最終日となる3日目。

風太郎はEコースを選び、三玖も同じコースでした。

戦国武将の着付け体験や、池に落っこちたり等、様々なハプニングに襲われます。

少し休憩する時間があり、その時に三玖はやっとあのパンを渡します。
風太郎と2人で過ごせてよかったと話す三玖。

もっと知りたいし、自分のことを知って欲しいと言い最後に好きだと伝えます。

そしての後に、家族が好きと言います。

風太郎に自意識過剰くんと言い、告白をごまかします。

修学旅行も終わり、零奈に変装した五月が再び現れます。

四葉に6年前、本当に会った子はあなただったと言います。

しかし四葉は、これでいいんだと答えるだけでした。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】11巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

回想から入ります。

5つ子達が小学生だった頃の話、母にプレゼントを買おうとしていたそうです。

その時サッカーの監督に呼び出されて、なんと5つ子がチームに参戦してサッカーをするように言われるのでした。

このチームのメリットは同じ顔がたくさんあるから、相手は思わず戸惑ってしまったそう。

その隙を使ったゴールによって見事勝利を収めることに成功したそうです。

監督は皆を褒めるのですが、特に褒められたのが四葉でした。

褒められると舞い上がってしまうようで、その勢いで財布を無くしてしまいます。

四葉は仕方なく母へのプレゼントを花に決めました。

考えはみんな同じだったように母は5つ子から同じ花をもらうことになります。

京都の修学旅行が始まり、風太郎と話している四葉。

どうやらかつて母に勉強を頑張ると伝えると、特別にならなくても5つ子に会えるのが一番と言って釈然としない様子でした。

京都の修学旅行ですが、どうやら四葉ははぐれていたようで、その時に風太郎と再会します。

5人分のお守りをお土産として買い、また賽銭に有り金をはたいて風太郎はバスに乗れなくなったりしました。

必要とされる人間には自分で稼げる力が必要になる、二人は互いに頑張ろうと励ましあっているとマルオが現れました。

回想で母が亡くなり、5つ子で一緒にいるために勉強を頑張る四葉。

一時的に成績が上がるも、得意分野で勉強してない三玖に負けて、勉強の意義を見失ったそうです。

スポーツで結果を出し特別感に浸るも、追試は不合格で、転校になってしまいます。

しかし他姉妹も一緒に転校してくれました。

そんな他の姉妹に迷惑をかけたと負い目を感じている四葉は風太郎に対する好きな気持ちを抑制していました。

一方で一花は風太郎と将来の話しをしていて女優業に入りたいから学校をやめるというのでした。

姉妹も一花のことを気にかけているようで、そんな振る舞いをするも一花はブレません。

すると一花の事務所に風太郎が乗り込んできました。

そこまでしてくれる彼に驚きつつもドジを発揮した風太郎を見て一花は爆笑、関係はかなりほぐれた様子です。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】12巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

学園祭の季節となり盛り上がる学校。

担任教師に呼ばれた四葉、クラスの出し物をけるように言われます。

風太郎に相談しようと思った四葉、彼の顔を見た瞬間に思わずときめいてしまいます。

最後の学園祭なので、最高の思い出にしようと張り切る風太郎。

昨年のデータを調べに行きます。

希望校への入試判定がDとなり、五月は浮かない顔をしていました。

学園祭の出し物は、一番人気のたこ焼きと、パンケーキ派で真っ二つに分かれています。

たこ焼き派の二乃に、言いがかりをつける女子たちがいました。
それを風太郎はかばいます。

お父さんの事を思い出した二乃は、招待状を送ることにしました。

風太郎とデートしている三玖、大学にはいかず専門学校に行くことを伝えます。

自宅へ帰った風太郎、そこには五月が待っており学園祭の招待状を渡されます。

五月を家まで送る風太郎、夢の話を語り合います。

どんな結果になろうとも、風太郎と出会ったことを後悔しないと言います。

そして学園祭当日。

オープニングイベントとして二乃はダンスを披露し、かなりの好評です。

風太郎と五つ子たいは一度集まり、みんなが好きだと言う風太郎。

最終日に結論を出すと話します。

仕事から解放された風太郎、そこへ小学校の同級生である竹林が訪れます。

2人で学園祭を回ることになり、そこで五月と二乃に出会いこれまでのことを語り合います。

自分は最終日は行かないかもしれないと言う風太郎、一花は結論を尋ねます。

すると風太郎は誰も選ばないと答えました。

学園祭2日目

妹が倒れたと聞き、病院へと向かう風太郎。

二乃は父親の来場を期待していますが現れません。

2日目になっても現れることはなく、諦めていた二乃ですがそこへ風太郎が現れます。

風太郎は父親が来ていた証拠の映像を見せます。

その後、二乃をバイクの後ろに乗せて病院へと向かいます。

父親にパンケーキを食べさせると、今度は皆で食べようと喜びます。

足を滑らせ風太郎にキスをしそうになってしまう二乃、しかしそこではしませんでした。

恋は攻めてこそと言い、風太郎を選んでくれた父親に感謝します。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】13巻ネタバレ

〜ネタバレここから〜

懸命な努力の結果、三玖は皆に絶賛されるようなパンケーキが作れるようになりました。

しかしたこ焼き屋派の男子と、パンケーキ派の女子の争いに意見が言えずにいます。

なんとか話がまとまりますが、たこ焼き屋はボヤ騒ぎを起こし出店停止となってしまいます。

どうすればいいのか分からなくなってしまう三玖。

しかし以前風太郎に言われた、自分の好きなものを信じろと言う言葉を思い出します。

いがみ合う男女を説得して、一緒にパンケーキ屋をやることになりました。

風太郎に言いたいことを我慢していたと話す三玖、風太郎は遠慮するなと言います。

すると三玖はキスを我慢していたと話し、風太郎を赤面させます。

学園祭で助っ人や雑用などを頑張る四葉。

しかし自分が点検したはずのたこ焼き屋が、ボヤを起こしてしまいます。

ミスを取り返すかのように無理をして頑張りますが、疲労により倒れてしまいました。

その影響から、大切な演劇部の代役が出来なくなってしまいます。

また自分のせいだと責任を感じる四つ葉。

病院を抜け出して謝罪に行こうとしますが、風太郎に止められます。

四葉がいない間は、四葉に救われた人々が穴を埋めてくれていると話します。

自分もその一人だから、残りの仕事を任せてくれと言います。

翌日お世話になった人に挨拶周りをする四葉。

疲れこんでいる風太郎を目撃します。

以前の約束を守れなかったことを謝る四葉、風太郎は過去よりも今が大事だと言ってくれます。

すると四葉は最後のわがままだと、彼にキスをします。

ある日、五月の前にカリスマ塾講師の無堂が現れます。

なんと無堂は、五つ子の実父だと言います。

そして、五月には教師が向いていないとアドバイスします。

それからひたすらに勉強をするようになった五月、風太郎にも勉強を教えてもらいます。

五月に変装した三玖を見破れなかった無堂、さらに義父の名言により無堂は撤退していきます。

風太郎にお礼を言う五月、彼のことを母と同じ理想の教師だと言います。

学園祭最終日を満喫した五つ子と風太郎たち、勉強以外を切り捨てる必要はなかったと風太郎は気づきます。

そして5人はそれぞれ別の部屋に入り、風太郎に選んで欲しいと伝えます。

すると風太郎は四葉の元へ向かうのでした。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】最終回14巻ネタバレ

「五等分の花嫁」最終回14巻には、第114話〜第122話が収録されています。

青文字になっている話数をタッチすると、その話の詳しいネタバレをチェックできますよ。

ではここからは、「五等分の花嫁」最終回14巻のネタバレを詳しく見ていきます。

【五等分の花嫁】最終回14巻ー114話ネタバレ

〜ネタバレここから〜

四葉との思い出が脳裏をよぎる風太郎。

宿題を見てくれるのが嬉しいと言われたこと、四葉が最初に変わってくれたこと。

お前がみんなの手を引いていくんだと活を入れたこと。

そして場面は現在、保健室へ。

なんでここに?と問いかける四葉に風太郎は、お前に会いに来たんだと言います。

その言葉を信じられない四葉。

嘘だ、こんなことあり得ないと言います。

風太郎は四葉からもらった引換券を使って手にした唐揚げを、1個四葉に食べさせます。

「ここでお前に会うと決めてた。お前は…」

と風太郎が切り出した瞬間、四葉はごめんなさいと即答。

あまりの即答ぶりに風太郎は顔を青くします。

「とっても光栄なんですが、上杉さんにはもっと良い人がいるはず」

と明るく告げる四葉ですが、風太郎は四葉の気持ちが聞きたいと詰め寄りました。

すると次の瞬間。

四葉は頭が混乱し、風太郎の前から逃げ去ります。

地団駄を踏み、逃してしまったと取り乱す風太郎。

そこへ五月がやってきて、四葉が向かった先を教えてくれました。

「余計な気遣いは傷つけるだけ」

五月の言葉に勇気をもらった風太郎は、走って四葉のもとへ向かいます。

道中、四葉に言われたことが頭をめぐります。

後悔のない林間学校にしよう。

後悔のない修学旅行にしよう。

1mmも悔いの残らない学園祭にしよう。

何度も何度も、しつこいくらいに…。

ようやく見えてきた四葉の姿。

しかしあと一歩のところで転んでしまいます。

派手な転びっぷりを見て、思わず近づき心配する四葉。

チャンスとばかりに風太郎は四葉の左足を掴み、思いを告げます。

「姉妹たちはみんな良い奴。家庭教師をやれたことを誇りに思う」

と。

そして四葉がいなければとっくにつまずいていたこと、この先もつまづき続けるだろうけど、隣に四葉がいてくれると嬉しいという願いも。

四葉は必死に「嫌い」と言おうとし、脳内で何度も何度も嫌いと叫びます。

しかし口から出た言葉は、「好きです」の4文字でした。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】最終回14巻ー115話ネタバレ

〜ネタバレここから〜

学園祭が終わり、いつも通りの日常が戻ります。

この日、風太郎は一花とデート。

四葉には連絡済みとのこと。

2人が向かった先はスポーツ施設。

バドミントンで汗を流しながら風太郎は、風太郎にはそのままでいて欲しい、そういうところに惹かれたのだからと言いました。

ただ様子を見る限り、四葉から詳しい話しを聞いていない様子。

そこで風太郎は学園祭での一件を一花に説明。

「ずっと好きでしたがすみません、まだやらなくちゃいけないことがあります」

と四葉から言われ、まだ正式には付き合っていないとのこと。

付き合っていない=誰のものでもない。

それなら…と心が揺れる一花でしたが、風太郎の背中を叩き一喝。

くよくよしてたら嫌われるよ、と。

風太郎は一花にありがとうと一言。

一花は、今なら二乃が言っていたことが分かると、心の中でつぶやくのでした。

一方そのころ。

四葉は二乃とバトル中。

四葉は二乃に突き飛ばされながらも、今までのことを謝りたいと言います。

しかし二乃は聞き入れようとしません。

最終的には姉妹の縁を切ると言い、四葉の前を去っていくのでした。

中野家には一花が帰宅。

先に五月が帰宅しており、風太郎と四葉のことは素直に「おめでとう」と言えない、とつぶやきます。

一花と別れた風太郎は、改めて四葉に告白する練習をしていました。

そして四葉は海辺を眺めながら考え事。

そこへやってきたのが三玖。

「考えたんだ。私が選ばれないなら、四葉になり変わって風太郎と付き合う作戦」

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】最終回14巻ー116話ネタバレ

〜ネタバレここから〜

強風で電車が止まり、帰れなくなた三玖と四葉。

落ち着くまで近くのカラオケ屋で過ごすことに。

四葉が三玖に飲み物を尋ねると、四葉と同じものでと喧嘩腰。

そして個室に入るものの、どこか気まずい雰囲気。

「私が四葉になり変わるのは冗談だから」

と弁明し、曲を入れる三玖。

持ち歌は少ないけど、少しでも空気が和んでくれたら…

と思って入れた曲が、四葉と被ってしまいます。

本気で横取りしようとしてるみたい…と不安にかられながらマイクを握る三玖。

しかし微妙な点数に納得行かない様子。

続いて四葉の番ですが、三玖が操作を誤って演奏を中止してしまいます。

開き直った三玖は言いました。

「怒ってはいる。私だったら風太郎を困らせるようなことはしない」

と。

それに対し四葉は自らの強い想いを告白。

「私の気持ちはずっと前から変わってない」

と。

この言葉を聞いた三玖は、どうせ前の学校のことも気にしてるんでしょ?と問いかけます。

さらに、気にしないで付き合っていいよ、なんて言わない。

どうしても感情が荒立ってしまう、もし四葉もそうなら自分たちのこの感情も受け止めて欲しいと言いました。

四葉は覚悟を決めたような表情に。

すると三玖は微笑みながら、絶対に背中なんて押してあげないと言うのでした。

その後。

2人は和解し、どっちが良い点数を取れるか勝負。

そのまま朝を迎え、駅に向かって歩きます。

道中、三玖はリボンを海に向かって投げ捨てました。

「私は四葉になれなかったけど、四葉だって私になれない。ようやくそう思えるほどに、私は私を好きになれたんだ」

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】最終回14巻ー117話ネタバレ

〜ネタバレここから〜

五月はバイト先の塾で、下田に質問。

「とある男女の恋を応援していた女の子がいたのですが…」

と自分の気持ちをドラマの話だと置き換えて尋ねました。

下田の答えは、男を好きだから嫉妬してるんだろう、とのこと。

恋を自覚した女が男との距離を縮めていくんだろ、略奪するがいいんだ、と興奮気味に叫びます。

そして五月に対し、うちの中等部で恋に悩んでいる生徒がいるから、アドバイスしてもらいたい、と言うのでした。

翌日。

五月がトイレから出ると、バッタリ風太郎と遭遇。

冷えますね、寒いところでは雪も降っているそうと、他愛もない会話で乗り切ろうとします。

すると風太郎は話したいことがあるからと、五月を学食へ誘いました。

やや気まずさを感じている五月。

しかしケーキを1つ風太郎にプレゼント。

こんなことが出来るくらい、私は本当に祝福している…

と心の中でつぶやくと、そこに四葉が登場。

さらに二乃まで。

結局4人で昼食。

「話したいことって?」

と風太郎たちに尋ねる五月と二乃。

しかし二乃の視線があまりにトゲトゲしく、このままでは衝突するのでは?と五月は不安に思います。

そこで話題を変え、進路について話を振りました。

そんなこと話す気分じゃないと答える二乃。

大学に行く予定と答える風太郎。

とある体育系の大学から声をかけてもらっていると答える四葉。

しかし二乃は相変わらずの態度。

何もしなくても向こうから来てくれるなんて気楽ね、と言い放ちます。

耐えきれなくなった五月は、二乃を連れて先に食堂を出ていくのでした。

残された風太郎と四葉。

「私、行かなきゃ」

四葉は2人を追いかけることに。

二乃は五月に対し、結局どの立場なのかハッキリさせて!と声を荒げていました。

そして五月が答える前に、足早に去っていきます。

五月は二乃を探しに向かうものの、どこにも見当たりません。

そんな中、再び風太郎と遭遇。

教室の中から物音が聞こえ、ここにいるのでは?と扉を開けると…

教室にいたのはネズミ。

五月は驚き転んでしまい、その拍子に風太郎の上に乗りかかる姿勢に。

さらに次の瞬間、教室に二乃と四葉が入ってきました。

バレないよう教壇の影に隠れる風太郎と五月。

「言いたいことあるなら言いなさいよ、四葉」

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】最終回14巻ー118話ネタバレ

〜ネタバレここから〜

二乃は四葉に対して思っていたことをぶつけます。

ずっと羨ましかった、でも、1人で何も言わずに突っ走って姉妹の輪を乱したの四葉だと。

それに対し四葉は、自分勝手でごめんと謝罪した後、風太郎との交際を認めれもらいたいと願いを言いました。

一方、風太郎と五月はなんとかして脱出できないか?模索しています。

しかし身動きは取れず、教室は真っ暗のためスマホを使うと光でバレてしまう状態。

「このモヤモヤが嫉妬だとしたら、私はなんて悪い子…」

と考える五月。

すると二乃と四葉は口論に発展。

二乃は自分のことなんて無視して勝手に付き合えばいい、と言いますが、それは納得できないと意見を述べる四葉。

「どれだけ時間がかかるか分からないけど、この想いの強さを見てて欲しい」

と決意を述べました。

すると二乃は、時には仲間で時には敵、ライバルのような関係だとつぶやきます。

そして四葉を指差し宣戦布告。

「勝負は終わっていない。少しでもスキを見せたら奪ってやる」

と叫ぶのでした。

これにてひとまず一件落着。

しかし風太郎と五月の存在に気付いており、風太郎に対しても一言。

「努々、油断しないようにね」

その後。

五月はバイト先の中等部の女子にアドバイス。

好きになった男子は既に、他の女子と付き合っている様子。

こんなことになるなら…と涙を流す女子に、五月は言います。

「辛いけどこれで終わりではない。この恋はこれからのあなたをより輝かせてくれるはず」

と。

自分自身に向けても言っているような言葉。

ただ、今なら素直に言えるのでした。

「上杉君、おめでとう」

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】最終回14巻ー119話ネタバレ

〜ネタバレここから〜

この日は風太郎と四葉、2人での初デート。

電車に乗り移動していると大きく揺れて、四葉が風太郎を壁ドンする形に。

「男が腐る…」

と落ち込みながらも、この微妙な関係を今日で終わらせると意気込む風太郎。

デートプランを練り、しっかりリードする様子。

最初に向かったのはファミレス。

俺のおごりだという言葉に喜ぶ四葉。

そんな2人を監視する一花・二乃・三玖・五月。

ただクーポンを使う風太郎を見て二乃は、そんな奴はさっさと捨ててその席を譲りなさい、と言います。

しかもどこかぎこちない雰囲気の風太郎と四葉。

食事を終え、次に向かったのは図書館。

風太郎は携帯を見て、質問リストを確認中。

その中から進路について聞いてみることに。

「誰かをサポートして支えることが自分に合っている」

と答える四葉。

四葉らしいと風太郎がつぶやくと、こう思えるようになったのはは風太郎のおかげとのこと。

そして夢の話になり、そういえば二乃は日本一のケーキ屋が夢って言ってたな、とつぶやくと…

「そんな具体的には言っていない」

と、本棚に隠れていた二乃が飛び出て言いました。

結局、存在を気づかれてしまった姉妹たち。

五月はチャンスとばかりに、初デートで割引券や携帯を見たりするのはいかがかと…と苦言を呈します。

風太郎はギクッとしながらも、四葉を連れて図書館を出ます。

「もう背中を押さなくても良さそうですね」

とつぶやく五月なのでした。

図書館を出た風太郎と四葉。

悪かったと謝る風太郎に対し四葉は、風太郎と一緒なら何だった最高に楽しいです、と笑顔で言います。

風太郎は最後に一箇所だけいいか?と、四葉をある場所へ連れて行くことに。

向かった先は公園。

ボロブランコに乗り、この公園も思い入れのある場所だと言いました。

そして四葉に、ブランコから飛んでくれとリクエスト。

さらに風太郎は自分も飛ぶと言い出しました。

「俺がそこまで飛べたら、聞いて欲しい話がある」

と。

勢いよくブランコを漕ぐ風太郎。

しかし勢いが付きすぎてしまい、ブランコが外れて、風太郎は吹き飛ばされるのでした。

結局、風太郎は地面に落下。

ただ諦めず、四葉に向かっていいました。

「デート一つ出来ない未熟者だけど、横にたって並べるよう精進する。正しい道も間違った道も一緒に歩いて行こう。好きです、結婚してください」

いきなりのプロポーズに驚く四葉。

段階を飛ばしすぎ、付き合う前からそんなこと言われたら引くと言います。

しかし小さい頃の夢を思い出しました。

「お嫁さん」

そして風太郎に対し、いつかきっと夢を叶えてくださいと約束するのでした。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】最終回14巻ー120話ネタバレ

〜ネタバレここから〜

ある日の朝。

夢から目覚めた風太郎、らいはに叩き起こされます。

来年からは起こしてあげられない、という言葉に送られながら、風太郎は家を出ます。

高校を卒業したら家を出る。

これは風太郎が高校入学以前から決めていたこと。

駅の改札に到着すると五つ子の姿が。

元気な4人とは対照的に五月の元気がなさげ。

どうやら徹夜したようで、目の下にはヒドいクマが。

そろそろテスト間近。

放課後は風太郎が家庭教師になって勉強。

風太郎と四葉は付き合っているにも関わらず、今まで通りお馴染みのやり取りを繰り広げます。

そんな中、三玖がふとつぶやきます。

自分はもう勉強しない立場なのに、ここにいていいのかと。

風太郎はこう返します。

「そんなこと気にする必要あるか?たとえ今日、教師と先生の関係が変わったとしても明日、同じように会うだろうな」

と。

四葉や五月も三玖がいてくれる方が心強いと言い、二乃も微笑むのでした。

夜。

みんなで歩いていると、風太郎の携帯に一花からメールが。

ドラマの主演をゲットした、次は君の番だという応援メッセージ。

すると風太郎はおもむろに叫びました。

「お前たちに言っておかなきゃいけないことがある。俺が受ける大学は東京なんだ」

目が点になる4人。

そんなこと知ってる、全然気にしてないとあっけらかんとした様子。

風太郎も拍子抜けするものの改めて、感謝の気持ちを伝えます。

そして別々の道を歩いて帰宅。

しかし4人は風太郎の姿が見えなくなった途端、大粒の涙をこぼすのでした。

それから…

各々が自分のやるべきことに集中。

風太郎や五月は勉強、四葉は面接、二乃と三玖はお菓子作り、一花は女優業。

結果、風太郎と五つ子はみんな、希望の進路に進むことが出来るのでした。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】最終回14巻ー121話ネタバレ

〜ネタバレここから〜

月日は流れ、あれから5年。

この日は風太郎と四葉の結婚式。

空港には飛行機から降り立った一花の姿が。

車で迎えに来ているのは五月。

有名人なんだからこっそり、と忠告する五月に対し一花は相変わらずの調子。

一花は仕事で海外に行っており、英語のイントネーションが不安とのこと。

そんな一花に五月は、イントネーションの発音について注意。

「一応、先生だからね」

そして2人は喫茶店へ。

”なかの”という看板がある喫茶店は、二乃と三玖が切り盛りしている様子。

最近は常連も増えてきている、設備の整った場所を課してくれた父のためにも、もう少し自分たちの力で頑張りたい、と三玖は言います。

そんな話をしていると四葉が登場。

じっとしていられず自転車で来たとのことで、全身汗だく。

今は東京に引っ越し、風太郎と一緒に住んでいるよう。

「風太郎」

と名前も呼び捨てになっています。

すると一花はポケットから何かを取り出しました。

結婚祝い、母の形見のピアス。

覚悟は出来てるかと問いかけると四葉は、真剣な表情でお願いしますと返事。

そして次の瞬間…

4人の力を合わせ、四葉の耳にピアスを装着。

祝福以外の感情を受けた気がすると焦る四葉に対し、不敵な笑みをうかべる二乃。

さらにもう片方の耳にもピアスを開け、5人は結婚式会場へ。

会場には風太郎の姿が。

五つ子を探しているとマルオと遭遇。

来るかどうか直前まで考えていたと話すマルオは、風太郎に対し単刀直入に尋ねました。

「四葉は心から喜んでいるか?」

と。

風太郎はドキッとしながらはい、僕も同じくと力強く答えました。

するとマルオはワインを飲み始めます。

勇也もやってくるものの、風太郎とマルオの話を盗み聞き。

風太郎はマルオに対し、一人の女性を一生かけて愛する、そんな男になりたい、2人の父のようにと言いました。

父と呼ばれることに慣れていないとマルオが答えると、風太郎はスタッフで呼び出され別室へ。

ここで勇也が部屋に入り、自分たちも老けたなと一言。

そして酒は祝い事の時にしか飲まないんじゃ?と尋ねると、だから飲んでいるとマルオは答えるのでした。

新婦控室に向かった風太郎。

四葉が着替えるまでの間、そういえば今朝も夢を見た、深く脳裏に刻まれるほどのどんでもない悪夢を…と回想します。

「お待たせ」

とカーテンが開くと、風太郎は目を疑います。

また夢を見ているのか?と。

風太郎の目の前には、まったく同じ姿をした五つ子の姿が…。

これから始まるのは五つ子ファイナルゲーム。

〜ネタバレここまで〜

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【五等分の花嫁】最終回14巻ー122話ネタバレ

〜ネタバレここから〜

新婦挨拶を行っている風太郎。

本当に長い道のりだった…という話と四葉の手紙、そして五つ子ファイナルゲームの結果が同時に進みます。

四葉はらいはから花飾りを頭にかけてもらい、手紙を読み始めます。

お父さんが私のお父さんになってくれてよかった、今日の私があるのは両親と姉妹のおかげだと。

そして、風太郎が最初に指差したのは一花。

世間はクールビューティーなんて言ってるけど、自堕落で鈍間で怠惰だとバカにします。

そこまで言わなくても…と焦る一花。

しかしそれでも強くあろうとする姿が眩しく見えた、大した長女だと言いました。

四葉は一花のことを、個性豊かな姉妹をまとめてくれるお姉さん、大活躍の女優さんで憧れの存在ですと言いました。

次に指差したのは二乃。

強さは人一倍の弱さの裏返し、厳しさもそれだけ大きな愛情があるからだろうと言います。

二乃は涙を流しながら、後悔してないと必死につぶやきました。

四葉は二乃のことを、怒りん坊だけど強くて厳しくて、背中を推してくれるお姉さん。

女子力も抜群だと言いました。

続いて三玖。

三玖は風太郎に抱きつき、たまに不安になると弱音をこぼします。

そんな三玖に風太郎はエールを送ります。

「自分を信じろ、お前か昔から出来るやつだ」

と。

この言葉に三玖は笑顔で、ありがとうと一言。

四葉は三玖のことを。お姉さんというより同じ立場の親友に近い、だからこそ自分の夢を叶えた三玖を尊敬していると言いました。

そして最後は五月。

「私が四葉だけど…」

と女優並みの演技を見せる五月に、風太郎も本気で信じそうになります。

イラッとした風太郎はこの際だからと、お前の人生に出会ってから人生が狂い始めたと叫びました。

五月も同じく反論。

風太郎とは一生馬が合いそうにないと言うものの姉妹は、風太郎相手だと昔の口調に戻るのも仕方ないと納得。

四葉は五月のことを、唯一お姉さんできる可愛い妹、悩んでいる時に背中を押してくれたと言いました。

残った四葉。

やけにあっさりした対応に、四葉も驚きの表情。

ただ風太郎は言いました。

「お前たち五つ子に出会えたこと、数少ない俺の自慢だ」

と、

そして四葉も手紙の最後で、こう締めくくりました。

「みんなと五つ子の姉妹として生まれることができて幸せだった」

無事に結婚式は終了。

控室でくつろぐ風太郎と四葉。

そこで風太郎は、5年前のことを思い出したと四葉に報告。

5年前の春の旅行、あの鐘がある見晴らしのいい丘でのこと。

「もしかしてあの時…」

と風太郎がつぶやくと、スタッフが忘れ物を届けに来ました。

それは四葉のトレードマークであるリボン。

しかし四葉はリボンを受け取らず、捨ててくださいと言いました。

トレードマークなのにいいのか?と問いかける風太郎に四葉は答えます。

「私に気付いてくれる人がいるから」

その後。

2人がロビーに向かうと、そこには姉妹たちの姿が。

新婚旅行までついてくるつもりのようで、行き先を議論しています。

行きたいところを指差そうという言葉に、前にも同じことで揉めなかったか?と風太郎は思います。

ここで場面は切り替わり…

「上杉君、起きて」

風太郎がソファの上で目を覚ますと、目の前には制服姿の五つ子が。

結婚式は夢…?

これから卒業旅行の行き先を決めるため、みんなで一斉に指を指すところ。

「せーのっ」

そうだ、あの時も同じことを思ったんだ。

五つ子ってめんどくせー…。

風太郎は当時と今を照らし合わせ、幸せそうに微笑むのでした。

〜ネタバレここまで〜

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選び方

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【五等分の花嫁】最終回14巻までの全巻ネタバレと無料で読む方法まとめ

「五等分の花嫁」を全巻無料で読むとなると、違法サイト(zip・rawファイルなど)を利用することになります。

しかし違法サイトの利用は数多くの危険が伴うので、自己責任でお願いいたします。

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